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店主 木曾屋柴蔵
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角型チーズボード(小)
【サイズ】225×150   【材質】木曽ひのき  【製造・販売】南木曽木材産業(株)

木曽ひのき使用の木製チーズボード

さっと、取り出し、さくさくっと切る。メインのまな板が他の食材で使っていたり、汚れている時に使うととても便利です。
また、臭いが付きやすい食材専用にする使い方もあります。
取っ手が付いているので、取り出しやすく、持ち運びやすい。
切った食材をボードから直接鍋に入れることもできます。
キッチンの見える場所に、オシャレに飾ってみてはいかかでしょう。

◆写真はCH-4です

刃あたりはしっとり、そして黒ずみが少ない、信州木曽産のヒノキで作ったテーブルまな板

木曽ヒノキ使用のとってつき木製テーブルまな板
◆料理人道場六三郎さんが弊社のまな板を手にして

「まな板を選ぶ時に大切なのは、包丁との相性です。柳の木で作ったまな板は、包丁の刃がしっとりとあって具合がいい。でも、黒ずみが早いという難点があります。朴の木まな板も非常に柔らかくて使い心地がいい。でも、柔らかすぎてすぐに削れて減ってしまう。逆に堅すぎる木だと包丁が弾かれて使いづらい。そう考えるとね、ヒノキという素材がちょうどいいんです。刃あたりはしっとりしているし、黒ずみが少ない。しかも簡単には減りません。」
(小学館「サライ」増刊号<2006年7月発行>で弊社のまな板が紹介されました)

そんな使い勝手のよいヒノキを、より現代の日常生活で使いやすい形とサイズにデザインされたテーブルまな板です。柔らかな曲線が、キッチンに置いておくだけで心を癒してくれます。
また道場さんは、「天然の抗菌剤ヒノキチオールが含まれているから、清潔感があっていいですよね。」とも。
ヒノキのまな板は、合成洗剤や塩素消毒をしなくても水洗いだけで清潔を保てます。お気に入りのキッチンアイテムとしていかがでしょうか。


◆木目が細かく弾力性に富んだ「木曽ひのき」について

長野県南部に位置する木曽郡南木曽町。木曽ひのきは、山の斜面が険しく、多雨で寒さが厳しい自然環境のもとで育つため、他地域では40年で一人前になるのに対し、木曽ひのきは同じ太さになるのに70年もの歳月を要します。そのため、木目は細かく、弾力性に富み、歪みや縮みが少ないのです。
まな板の材料となる木曽ひのきについて
◆当社より見える木曽谷 (左は乾燥している木材)

◆ひのきに含まれる「ヒノキチオール」について

「ヒノキチオール」は抗菌効果に優れており、毎日清潔を保ちたい台所用品として、最適です。
また、柳や朴の木のまな板と比較して黒ずみも少なく、減りにくいです。しかも、刃当たりがしっとりしていて、調理がしやすいのも大きな特徴です。
天然の抗菌剤ヒノキチオールについて
◆木目が細かい木曽ひのき

【写真/左】信州南木曽産のヒノキを証明する刻印
【写真/中】CH-4拡大写真
【写真/右】まな板一覧

・ 型番
CH-3
・ 販売価格

2,052円(税152円)

・ 購入数